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【体位】締まりが最高!寝バックの正しいやり方

寝バックのいいところは、バック好きやお尻フェチの男性にはたまらない女性の背後を取って自由に責めることのできる嬉しい体位ということが言えるのではないでしょうか?女性への征服感が味わえることも魅力です。

上半身は特に背中やうなじが愛撫しやすくなることと胸を後ろからこっそり揉むこともできます。その上、自分の下腹部、ペニスの付け根辺りが女性特有のやわらかなおしりにあたる感触を最大限に楽しむことが出来るという、まさにお尻好きには夢のような体位なのです。

女性は足ピンオナニーの状態になると気持ちよくなれる

寝バックは、うつ伏せのほうが脚やお尻に力を入れやすい女性にとっては、とても膣イキがしやすい体位と言えます。それは、オナニーをするときに足をのばして両足に力を入れる、いわゆる足ピンオナニーの状態になるとイキやすいという女性の場合は特に気持ちよくなれるでしょう。

寝バックの挿入の仕方・詳細を解説!

寝バックの挿入の仕方・詳細を解説!

寝バックの正しいやり方は、女性をうつ伏せで寝かせた状態で足を45度程度開かせ、女性の背後に男性が馬乗りになる形で挿入を行います。その挿入角度や奥まで挿入する時の深さは、ペニスの勃起時の角度も関係し、女性の膣の場所が上向きなのかそれとも下向きにあるのかによっても感じ方や反応は違ってきます。

寝バックをするまでのスムーズな体位変更の流れを解説

セックスをしている最中に女性が一番シラけることはなんだかご存知ですか?それは体位の変更がスムーズに行われないときです。女性は男性のセックステクニックをしっかりと見極めています。それは体位変更のスムーズさも関係してきます。手間取っているようでは女性の興奮をマックスまで持っていけないため、何度も膣イキさせることができなくなります。

セックスをするといってもいきなり寝バックから行うカップルはまずいないでしょう。スムーズに移行させるためには、

正常位→騎乗位→背面騎乗位→後背位(バック)→寝バック

という流れがスムーズかと思います。騎乗位から背面騎乗位へ移行する際はペニスを挿入したまま女性にクルッと後ろを向いてもらうようにしましょう。そしてある程度背面騎乗位を楽しんだら、そのまま押し倒して四つんばいにさせ、後背位(バック)で気持ちよくさせてあげましょう、そこから挿入したまま女性にのりかかるようにうつぶせの状態に持って行くと寝バックの体位に移行しやすくなります。

寝バックを行うことのメリットは?

寝バックはバックよりも挿入の深さは浅くなりますが、ペニスを挿入してから女性が足を閉じ気味にして力を入れることで膣全体がギュッと締り、そのため女性も中で感じ、膣イキしやすくなり、男性は締め付けられて膣の中の天井部分に亀頭がこすれる感じなどを楽しめるため、快感もたまらなく倍増するようです。

また、男性にとっても女性の脚が閉じていることでバックでは味わえない、お尻や太ももの間にペニスが挟まれる感触を楽しむことができます。その上、大陰唇や小陰唇などがペニスにからみつく気持ち良さを味わえる数少ない体位なので、そこもおすすめのメリットと言えるでしょう。

セックス中に寝バックでハメてピストンしてみよう

それでは実際に寝バックをやってみましょう。まず、

①女性をうつぶせに寝かせ、脚を30~45度程度開いてもらいましょう。

②その後ろから女性のおしりと太ももの辺りに自分が馬乗りになってみましょう。

③そのままで挿入できそうな場合は狙いをつけて彼女のふとももとお尻の間をぬけ、膣めがけてゆっくりと挿入していきます。

④そのままではなかなか入らない場合はお腹の下にクッションなどを入れて高くしてみると良いでしょう。

⑤ペニスが挿入できたらピストンをしましょう。最初はゆっくりと行うことで女性への痛みを配慮できます。

男性のペニスと女性の膣の場所が上向きか下向きかによっても変わってきますが、ペニスが膣から逸脱してしまうことがありますので注意してください。挿入角度の好みは人によって違うので、両手をついて腕立てした状態でピストンしたり、ペニスでぐりぐり回したり、グッグッと刺激するのもいいですよ!

寝バックのバリエーション

寝バックのバリエーション

寝バックにはいくつかバリエーションがあります。それぞれによって挿入の角度も異なるため、女性や男性の気持ちよさも変わってきます。ベストな体位を見つけてみてはいかがでしょうか?

男性が上体を起こしたままの寝バック

寝バックでもっとも多くの男性が気持ち良くなれるバリエーションは、男性がうつ伏せに寝た女性の上にM字開脚した状態でまたがる形で挿入する方法です。一般的には寝バックというとこちらのほうがイメージが強いかもしれません。

男性は女性を後ろから支配できる征服感も満たされる体位です。M気質の女性には嬉しい体位ですね。アイマスクなどで視覚を塞いだり手を軽く後ろで縛るとソフトSM感覚が味わえて普段とはまた一味違った気持ちよさで興奮できますよ!

この男性が上体を起こしたままの寝バックだとペニスがグッと奥まで挿入できるため、ペニスの長さや女性の膣の角度によっては女性の膣の奥・子宮の入り口にあるポルチオ性感帯をペニスの先で刺激することができます。より深く挿入することができるため奥の快感を求める女性には適した体位と言えるでしょう。

男性が女性に覆いかぶさった寝バック

男性が上体を起こして挿入する寝バック以外にポピュラーなのが、この男性が女性に覆いかぶさる寝バックです。うつ伏せに寝た女性にペニスを挿入し、そのまま男性も女性に覆いかぶさるように寝ながらピストン運動を行います。

こうすることでお互いの体温を感じることができます。女性の場合、バックで突かれることは征服されている感じや、何をされるのかわからないという一種の恐怖のようなものが興奮へと繋がります。しかし、正常位のときのように相手の顔が見えなかったり、キスなどの触れ合いもできないため不安もあるのです。そんな不安がこの覆いかぶさったバージョンの寝バックでは解消できます。そのまま背中にキスをしてピストンしたり、耳元で「気持ち良い?」と聞いてあげたり、「すごく気持ち良いよ!」と囁いてあげるのもよいでしょう。

この体位の良いところとして、女性によっては寝バックで挿入されると、奥まで入りすぎて痛いという場合も多くありますが挿入がそんなに深くなりすぎないという点においても女性を安心させ、気持ちよくさせられる体位といってもよいでしょう。

女性が腰をクイッと持ち上げる寝バック

男性が上体を起こして挿入する寝バックと、女性の上に覆いかぶさる寝バックの2つをご紹介しましたが、この2つ以外にも、女性は胸をベッドに押し付けて膝をついて腰を上げさせる、グラビアで言うところのいわゆる雌ヒョウのポーズをとった姿勢からの寝バックなら、ペニスがとても深く挿入しやすくなります。

この体勢で挿入するとペニスの長さによっては、膣奥に到達するほど深く挿入できるようになるため、奥が気持ちいい、奥を突いてほしいという女性にぴったりの体位です。しかし、強く突きすぎて女性に性交痛が起きないように、様子をよく観察しながら無理のない範囲で行うことがよいでしょう。

エロい体位「寝バック」でなら出来ること

寝バックのやり方

寝バックは女性が膣イキしやすい体位と言いましたが、それはポルチオ性感帯の開発がしやすい体位ということでもあるのです。腰を上げた寝バックなら膣の奥のほうを刺激することが可能になるので、女性の新たな性感帯の開発も簡単に出来るようになるでしょう。

ポルチオへの刺激で女の子がイクことも!

ポルチオ性感帯の開発が成功すれば、彼女は簡単に勝手にイクようになってくれるので、締りがよくなる効果もさらに期待できますね。寝バックで挿入したらペニスの先が子宮口、すなわちポルチオにあたるようならそこから優しくペニスをトントンと押したり引いたり、ポルチオを上下に撫でるなどを繰り返してみましょう。もしかしたらうまく開発できるかもしれませんよ。

Gスポットが刺激できるなど女性が膣イキしやすくなる!

寝バックは女性の骨盤の傾きが一定になりやすいためペニスで膣内をまんべんなく刺激することが出来るのです。うつ伏せになった女性にペニスを挿入する際に少しだけ角度をつけて、女性のお腹側にペニスを押すつけるようにピストンしてみてください。そこには女性の膣内の性感帯であるGスポットが点在しています。

そこを刺激し続けることでペニスの長さに自信のない男性でも膣イキさせることができる恰好の場所です。そこを連続で突くと女性から「もっと早く突いて」とせがまれること間違いなしの鉄板スポットです。

そしてこの寝バックは女性が腰を上下に振りやすい体位でもあるので、男性の動きと自分の腰の動きを使うことで、女性上位のように女性も自分で膣イキしやすい体位なのです。

まだ膣イキ出来てない女性であれば、寝バックの最中に女性のお尻の横のほっぺた部分(お尻に力を入れるとくぼむ場所)を手のひらをグーにして強く押してみましょう。そうすることで女性が膣イキしている状態に近くなるので、より膣イキを自覚しやすくなるようです。

寝バックを行うさいの注意点

男性も女性も気持ちくなれる寝バックは最高の体位なんです!しかしこの最高な寝バックにもいくつかの注意点があります。

男性が女性に覆いかぶさる寝バックの注意点

男性が覆いかぶさるように行う寝バックの場合、膣への挿入が浅くなるため、ピストンしている際に逸脱してしまうことがあります。せっかく女性が気持ちよくなって感じているのにスポっと膣から抜けてしまうようでは女性も拍子抜けししまいムードも低下してしまいます。しっかりと密着させてピストンするよう心がけましょう。

また同じ、男性が覆いかぶさるように行う寝バックの場合ですが、男性も寝ているためイキそうなときにすぐに身動きが取れない可能性が出てきます。コンドームをしていればあまり問題はないのですが、つけていない場合は最悪女性の膣内に中出ししてしまうか、精子があたり一面に飛び散り悲惨な光景となってしまうでしょう。

男性が上体を起こしたまま行う寝バックの注意点

男性が上体をあげて行う寝バックの場合、勢いよくペニスでピストンしすぎて、膣から逸脱し、もう一度そのまま腰を動かした際にアナルに挿入してしまう可能性があるので注意してください。アナルを開発している女性なら問題ありませんが、未開発の女性のアナルにペニスが勢いよく挿入されると激痛以外、表現の方法がないくらい痛いです。そのまま痛がってしまいセックスが中止になるか、最悪ケンカになって別れ話にも発展しかねません・・・注意しましょう。

寝バックがしっくりこない場合は無理しないように!

寝バックのバリエーションなど、どんなにいろいろと試してみても、まれに女性の膣の入り口の場所や形状、角度によっては寝バックの姿勢だと、どうしてもうまく入れられない場合もあります。要は2人で行うには「寝バック」という体位が向いていないということですね。そのような時は、くれぐれも無理はしないようにしてあげてください。女性を労わりお互いに合った気持ちよくなれる体位を探してセックスを行いましょう。

 

引用元 https://pan-pan.co/detail/86856

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