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【男性必見】オナニーする時間を調整すれば早漏改善にもなる!

オナニーは自分のペースで好きなときに射精できるので、つい5分などで終わらせてしまうことも多いですね。

でも本当はそれでは練習になりません。そう、オナニーは射精までの時間を伸ばす練習になるんです。

今回はオナニーに関するアンケートなどを交えながらオナニーする時間を調整して早濡を改善する

方法のご紹介です。

オナニーに最適な時間帯

オナニーに最適な時間帯

まずはオナニーに最適な時間帯をチェックです。

リセットするベストな時間帯は?

眠気のメカニズムがわかったところで、リセットするベストな時間帯を考えてみたいと思います。

一番最悪な時間帯は冒頭でも書きましたが朝ですね。

寝起きで眠い状態なのに、さらに拍車をかけるように頭がぼーっとするようになります。

下手したらその日、一日中頭がぼーっとした状態で過ごさないといけないかもしれません。

あと、これは僕の経験ですがメンタル面でもあまりよくありませんね。

朝オナするぐらいなら夜まで我慢したほうが絶対にいいです。

次に昼間の時間帯ですが、例え休みの日だとしても、女の子とデートで楽しんでいる男性がたくさんいる中、薄暗い自分の部屋でシコシコしている様を客観的に見てどうみるかですね。

昼間にそんなことする時間があるのなら、がんばって性的エネルギーを別のベクトルに向け女性にアプローチするほうがマシでしょう。

と、いうことはリセットする時間帯は寝る前にするのが一番ベストなんでしょうか?

大体それであっていますが、ただ少し気を付けてほしいことがあります。

リセットしてそのまま眠りに就くのはダメです。

リセット直後の睡眠は、交感神経が優位なままなので睡眠の質が悪くなり、その日の疲れがとれなくなります。

リセットした後は腹式呼吸やストレッチをして副交感神経を働かせてから就寝につくのがベストだと考えます。

これによると夜寝る前が一番良いようですね。確かに射精とともに眠くなるものですから、

ついでに安眠も期待できそうです。しかし、これには注意が必要で、ものすごく眠い中でかろうじて

オナニーで射精した後に急に目がさえて眠れなくなる場合もあります。

 

このときはあきらめてください。もう一回射精しても構いません。一度オナニーで目が覚めたら、

もう一度やると今度こそ眠れます。スイッチオンとオフのようなものですね。

また朝はお勧めできないと書いてありますが朝こそ性欲のマックスという人も結構いますよね。

 

朝起きてすぐは理性が飛んでるので、性欲が暴発しがちです。これを抱えたまま会社や学校に行くと

結局昼前に我慢が出来なくなってトイレで一発抜くんです。手にたまに臭いつきっぱなしなので、

オナニーから帰ってきた後気づかれてしまう恐れもあります。注意しましょう。

というわけで夜寝る前か朝起きてすぐなど、自分のペースで出来るときにやるのがオナニーを楽しむ意味ではいい

ことではあります。では、どうやって早漏コントロールにつなげて行くのでしょうか。

オナニーするときの平均時間

オナニーするときの平均時間

健康なオトコなら誰もがやっている(はず)のオナニー。だが、友だち同士とはいえ、なかなかオープンにオナニーの話はできないもの。

そこで『週刊プレイボーイ』が18歳から40歳の独身男性300人に「オナニー」についてのアンケートを実施。赤裸々な実態が明らかになったぞ。

まず、「Q1 頻度は?」。
・「ほぼ毎日」81人
・「1週間に2、3回」138人
・「1週間に1回」48人
・「それ以下」33人

ほぼ毎日という元気者を含め、約7割が「1週間に2、3回以上」。このあたりが平均的といえる。

一方で「1週間に1回以下」の人たちだが、「3ヶ月に1回」が4人、「ほとんどしない」が5人いる。彼らは性欲なんかどこかに吹き飛んでしまった仙人なのか? それともパートナーがいたり、モテモテの男なのか。……たぶん後者だろう。

そして「Q2 1回にかける平均時間は?」。
・「5分」41人
・「10分」93人
・「20分」53人
・「30分」70人
・「40分」12人
・「60分」26人
・「61分以上」5人

 

約6割が「20分」以下と回答。基本的にオナニーは“さっさと済ます”のが主流派ということか。だが一方で、「30分以上」も全体の3分の1と決して少なくない。

こちらは週刊プレイボーイのアンケートですが、18〜40歳男性のオナニーの頻度は週2,3回にピークがあるもののほぼ毎日という回答も結構目立ってますね。

セックスすることが難しい(金がかかる。口説くのが面倒臭い)からこそオナニーに対する依存度が高くなっている背景が伺えますね。また、一回にかかる平均時間は10分以下。

30分程度のダブルピークです。30分は置いておいて、10分以下が意外と多いですね。これは問題かもしれません。もちろん忙しいからさっさと終わらせようという意図的なものであったとしてもクセになっていざ本番の時も10分以下で射精してしまい女の子を驚かせかねないからです。

60分以上がおもったほどいないのもファストセックスな世相を反映していますよね。ここからどうやって時間を伸ばすか。それが課題です。

 

オナニーを長時間かけてやる方法1: 間に休憩を取る

 

疲れて帰った金曜日の夜、しごいていてもエロ動画の最初のインタビューを見ていると急に眠気が来たりします。そういうときに早送りしてフェラの場面まで飛ばすのが通常ですが、あえてそのまま仮眠してはいかがでしょう。

朝まで落ちる場合もありますが、小一時間ばかり眠ったあとに改めてオナニー再開です。その他にもシャワーを浴びたり、お茶を取りに行ったり、コンビニ行ったり、背伸びしたり、とにかくいきり勃って我慢できないチンコを一旦鎮めるんです。

普段はゼロから100まで5分で上り詰めるのでそれを早漏というんですが、一度90になったチンコを一旦ゼロに戻して、そこから再び頂上を目指すんです。こうすることでセックスの時も、イきを制御できるようになります。

もっとも途中で誰か訪ねてきたり着信があったりと意図せざる中断をすることもありますが、それも修行だと思いましょう。

オナニーを長時間かけてやる方法2:エロ動画禁止

これはいい練習になりますね。あえてエロ度強烈な動画を使わずにオナニーです。静止画、同人誌、エロプリ、エロ体験談などその他のものは使ってよしとします。かなりイくまでの時間が長くなり、射精までの快感を楽しめるようになります。その代わりになかなかイかずにもどかしいかもしれません。

でもこのもどかしさとともにオナニーのアイドリングタイムを楽しめるようになってこそ、女性との長持ちセックスができるようになるんです。

エロ動画を見ないということは妄想でセックスシーンを再現しなくてはなりません。好きなコとのセックスのイメトレにもなるんですね。これはいいことづくめです。

逆にエロ動画ばかりを見てると好きなコのありがたみが薄れてしまい、ますます彼女を作ろうという意欲も薄くなりコミュ障になってしまいます。そうならないように妄想力とコミュ力を養いつつ早漏トレしましょう。

オナニーを長時間かけてやる方法3: オナ見を試そう

オナ見とは女の子にただ自分のオナニーシーンを見てもらい、罵ったりエロい言葉をかけてもらうという非接触型風俗です。これで早漏トレになるのかと、実はなるんですね。

これ意外と人の目って気になって集中できずに結局カワイイ女の子が見ている割にはなかなかイかなかったりします。変態妄想では女の子の嫌がるのを無理矢理見せつけて射精するシーンを想像してしまいますが実際は気を使います

だって考えてみてください。普段人前でオナニーすることなんてありませんよね。オナニーとは純粋に個人の営みなんです。他人が見ているのは意識していないから汁男優でもない限りは射精が思いのままなわけがないんです。で、あえて他人に見せることで射精までの時間を増やす。このオナ見がお勧めというわけなんです。ちなみに風俗としては値段も安くトライしやすいですよ。

オナニーを長時間かけてやる方法4: 時間をくぎろう

スポーツ選手のようにタイムを目指しましょう。例えば最初は5分でイっちゃっているとしましょう。タイマーで15分に挑戦するんです。どんなにエロい動画を見つけても15分間はイってはダメなんです。

15分超えたらよく頑張りました、思う存分出しちゃいます。で、次は30分に挑戦、次は45分、と段々伸ばしていきます。60分コンスタントに我慢できるようになれば人並みでしょう。

ちなみに本番はもっと気持ちいいのでオナニー。60分持ったとしても30分くらいしかもたないかもしれません。でもいいんです。それくらい伸びたら彼女もきっと評価してくれるんですね。

オナニーを管理すれば早漏にも効果あり!?

その他にも早漏にならないようなオナニー制御、管理の方法があるのでいくつかご紹介です。まずは回数を増やす。週2,3回しかしないからすぐに射精してしまうんですね。毎日やりましょう。またピストンばかりやるとすぐ射精に向かって一直線ですからにぎったり皮を引っ張ったりしながら休憩します。

イきそうなのを寸止めするのもいい方法です。イく寸前に嫌いな上司の顔などを思い浮かべて一旦萎えさせます。親戚の顔でもいいですよ。などなど、射精はあえて出さないという練習をすることで劇的に早漏が改善されるんです。より詳しくは以下の記事も参考にしてみてくださいね。

 

セックスマスターになるための「超実践的オナニートレーニング」のやり方

ここまでも、いくつかオナニーのやり方をご紹介してきましたが、ここからはもっと実践的なオナニートレーニング、略して「オナトレ」について語っていきましょう。超一流のアスリートになるには、ものすごい努力と継続的なトレーニングが必要ですよね。

セックスだって同じです。超一流のセックスマスターを目指すなら、ハードなトレーニングで自らを鍛錬することが必要なのです。よくセックスはスポーツに例えられますが、アメリカのモントリオール大学の研究によると、25分間のセックスでの消費カロリーは100kcalだそうです。

これはスポーツジムで通常の運動を20分行うのとほど同程度。セックスを極めるには、スポーツをするのと同じ体力や鍛錬が必要だということが良くわかります。

みなさんの中には、「セックス」と「オナニー」を別に考えている人も多いかもしれません。楽しむ分にはもちろんそれで良いのですが、セックスマスターになりたければ、ただ「気持ちよくなるだけ」、「楽しむためだけ」のオナニーはやめるべきです。

来るべきセックスに主眼をおき、そこで最高のパフォーマンスをあげるためのオナニーを追求するべきなのです!そのためにどのようなトレーニングをするかは、以下に詳しく記しますが、これまでただ漫然とオナニーをしてきたという人は、まずオナニーに対する意識、そして心構えを改めてみてください。

ペニスを鍛えて射精までの時間を伸ばすべし!

セックスに主眼を据え、オナニーをとらえ直して見ると、射精までの時間が気になってきます。女性と最高のセックスをするには、挿入してから射精までにある程度時間が必要です。

ある調査では、女性に「人生最高のセックス」についてたずねたところ、挿入時間は平均「14.4分」だったそうです。14.4分というと短いように思いますが、14.4分動き続けるというのは実は結構大変なこと。

日本人の平均挿入時間は「7分程度」と言われていますから、その倍は我慢して動き続けなければイケナイということになります。

しかし、「14.4分」という具体的な数字を見れば、どのくらい我慢すれば良いかということが明確になりましたよね。これまでのオナニーでは数字を気にしたことなどなかったと思いますが、これからは明確に「14.4分」を超えるべく、努力すれば良いのです。

人間は目標があると、それに向かって努力するもの。鍛錬を積むことで、徐々に精神力も養われていきます。毎日ペニスをしごき、射精までの時間を計測し、それを表にまとめていけば、ペニスと同時に心が鍛えられ、徐々に射精までの時間が長くなっていきます。

もし14分に達せずに疲れてしまうようなら、走り込みや筋トレを行なって体力やスタミナを養うことも重要でしょう。体全体を鍛えてこそ、セックス力はあがります。この鍛錬は、男性としての自信にもつながりますよ!

そしてついに「14.4分」を超えることができたら、「俺って早漏かも…」という恐れや、「セックスで女性を満足させられないかも…」という不安がスーッと消えていくのを実感できるでしょう。

「我慢力」をつけれて早漏を改善しよう

走り込みや筋トレを行いスタミナをつけても、どうしても「14.4分」に届かない…という場合は、「我慢力」を鍛えてみましょう。そういう場合は、もともと我慢する力が弱い場合があるからです。

欲望に流される癖がついていれば、「射精したい」という思いにとらわれてしまうのも頷けますよね。そのような方は、何か欲望があった時に「ぐっと我慢する」という癖をつけてみてください。

例えば暑さや寒さなどに対しても、エアコンにすぐ手を伸ばさず、ぐっと我慢するのです。こうした精神的な鍛錬によってつけた「我慢力」は、射精したいという欲求が出た時にも、「あと少し我慢しよう」という最後の砦となってくれます。

亀頭をいじめぬいて、イかない体づくりを

射精までの時間が短くなってしまう原因の一つに「亀頭」の弱さというものがあります。亀頭はペニスの中で最も気持ちが良い部分で、ここが敏感だとイキやすくなってしまいます。

また、オナニーだと時間が調節できても、セックスだとどうしてもすぐイってしまうという人は、亀頭の鍛錬が足りない場合があります。

こうした場合はとにかく亀頭を刺激にならすトレーニングをすることが大事です。常に亀頭を刺激し、弱い刺激では反応しないように鍛えるのです。勃起していない状態のペニスをテレビなどを見ながら触る…などの鍛錬をしてみても良いかもしれません。

これにより、亀頭が少しずつ刺激になれ、セックスの際の刺激でも、なかなかイかないペニスを作ることができるでしょう。

早漏の原因は包茎かも!?

先ほどの項目で、亀頭の刺激への敏感さを指摘しましたが、ここで問題になるのが「包茎」です。包茎だと亀頭は常に包皮に包まれているため、「いざセックス」となった場合、皮が剥けてものすごく敏感な状態になってしまうのです。

 

亀頭を根本から強くしたいなら、包茎治療を考えることをオススメします。割礼によって強制的にムスコの皮を剥かれてしまう欧米諸国の挿入耐久時間は軒並み日本より長く、イギリス人は平均10分超え。仮性包茎が多い日本人男性がみんな包茎治療を行えば、これを超える日だってくるかもしれません。

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