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彼氏がいても1人でしてる?!女性のオナニーの実態5選

女性はオナニーしているのを隠しがちですが、実は彼氏がいても高確率で”お一人様”しているのが実態のようです。一概に彼氏の力不足! …というワケではなさそうなのですが、パートナーがいてもオナニーをする、その理由に迫ってみました。

ムラムラ解消

ムラムラ解消

男性と同じで、女性もムラムラする時だってそりゃあります。

男性の”出したい欲”と同じで、相手に気を使わずにサクッと自分で済ましたい日もあるようです。

「寝る前にささっと済ませちゃう(20代)」「したいと思った時に

相手がいつもいるわけじゃないから(30代)」「1人でするほうが楽。

ムラっときたら自分で処理する」などの声が見かけられます。

 

これを見ると、割と女性も性欲に対してドライなんだなと思う男性もいるかもしれませんが、

「気持ちよくなりたい」という思いは、男女関係ありませんよね。

ストレス解消

ストレス解消
女性のオナニーはムラムラの解消だけでなく、ストレス解消にも繋がるようです。

「仕事などで疲れた時とかイライラした時はしたくなる(30代)」

「オナニーするとグッスリ眠れるので(20代)」「寝る前に気持ちよくなると

リフレッシュできる(30代)」というように、気分転換の一つとしてオナニーをしている女性も多くいます。

 

「職場のトイレでもパッとすることがある(20代)」という強者も。

女性のオナニーは気持ちを沈めたり、集中したい場合にも効果的なようです。

美容のため

女性らしさは”女性ホルモン”が作用しています。女性ホルモンは食事や睡眠など、快適な生活を送ることがスムーズな分泌に繋がるのですが、性欲も女性ホルモンにとっては必要不可欠な要素です。「セックスやオナニーをすると肌にツヤが出る(40代)」「色気とかフェロモンとか出したい時はしっかりオナニーする(20代)」「化粧乗りが良くなるのでオナニーは欠かせません(30代)」など、美容目的のためにオナニーをするのは女性の間では当たり前の認識になっています。

ちなみに今はオナニーをするときのグッズもオシャレなものが多くなっています。デリケートゾーンをキレイでよい香りにするソープ、膣内を程よい締まりにするための口紅のようなスティック、小ぶりで可愛いローター、スケルトンのバイブなど、いやらしさを感じさせないグッズが増えているので、気兼ねなく購入できるのも女性のお一人様ライフを充実させている要因の一つと言えますね。

排卵日が近い

そして女性ならではのライフサイクルである”排卵”、”生理”の周期にはもっぱらオナニーをしたくなるようです。「排卵日付近は性欲が増す。沈めるためにもオナニーは大事(30代)」「本能で子孫を残したくなるのか…相手が捕まらない時は1人でする(20代)」「生理中なのにウズウズして困る時がある(20代)」。いわゆる”危険日”とも称される”排卵日”ですが、やはり性欲が高まる女性が多いようです。「生理中はセックスができないので、お風呂で1人でする(20代)」という女性も。

性感帯開発

セックスでイケなくても、オナニーではイケるという女性も少なくありません。自ら気持ちのいいポイントを刺激して性感帯を増やしたり、性感開発に力を入れている女性も見かけられます。「彼氏とのセックスではイケないから、自分で気持ちよくなるためにしてる(20代)」「お尻を1人で開発中!(30代)」「中イキできるようになりたいから、バイブを使って頑張っている(20代)」など、オナニーで積極的に開発を試みているようです。

中には「まだ処女なので。自分でするしかない(20代)」「彼のモノが入らないので、自分のペースでできるオナニーで、ゆっくり広げているところ(20代)」という健気な女性も。

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